会社沿革

1940年9月 富山化学工業株式会社の関連会社として、東亜薬品株式会社設立。
初代社長に中井敏雄が就任。
1950年7月 中井憲太郎が社長に就任。
1965年11月 富山中野工場開設。
1973年5月 三共株式会社(現・第一三共株式会社)と目薬を共同開発。
1977年3月 富山市三郷にGMP適合工場(富山工場・第1製剤棟)建設。
1977年7月 本社を富山市三郷に移転。
1979年3月 東南アジアへの輸出開始。
1981年5月 山之内製薬株式会社(現・アステラス製薬株式会社)と業務提携。
1987年7月 中井敏郎が社長に就任。
1994年4月 日東メディック株式会社を関連会社として設立。
1996年3月 富山工場・第2製剤棟を建設。
1997年4月 本社管理棟を建設。
2005年4月 開発研究所を建設。
2007年4月 DPI専用工場として富山市婦中町に西本郷工場・第1製剤棟を建設。
2009年6月 固形剤専用工場として西本郷工場・第2製剤棟を建設。
2009年10月 「バンコマイシン眼軟膏1%」の製造販売承認を取得。
2009年12月 「バンコマイシン眼軟膏1%」を発売開始。
2018年11月 富山工場・第4製剤棟を建設。